【短眠で7年間生活している人間の仕事環境】 | GAHAKU株式会社〜体験したことのない経験が出来る場所〜

【短眠で7年間生活している人間の仕事環境】

おはようございます。

Nature sleep講師の弘中寛太です。

ショートスリーパーと筋トレ

最近は毎日のように、筋トレに励んでいます。

夏が終わってから筋トレにハマるのは

遅いという意見もありますが…。

 

ショートスリーパーと筋トレは最強のソリューション

あらゆる悩みは筋トレで解決すると、この本にも書いていますし、

僕としても激しく同意しています(`・ω・´)

 

今回は筋トレ…ではなく、

GAHAKU株式会社 代表取締役、

堀の仕事環境について更新します。

 

ショートスリーパーの働く環境

見てください。

この狂ったガジェット空間(笑)

 

堀が言うには、

「1日20時間も働く環境に、一切の妥協をしてはいけない」

とのことです。

 

ショートスリーパーとMacBookPro

まずはMacBook Pro15inchですね。

iPad miniがくっついています。

iPad miniでタスクを表示して、文章の記入やメールの返信を

このマシーンから打ち込んでいるようです。

 

僕が約3年前Nature sleepを受けている時には、使っていたのではないでしょうか…。

いい夢みろよ。というステッカーのところに手首を置いてタイピングしているようです。

 

堀にステッカーのことを聞いたら、

「寝て見る夢じゃなくて、起きて見る夢のことだよ」

と、イケメンな回答が帰ってきました( ・ิω・ิ)

 

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これは、堀がクリエイティブな作業に使っているMacProです。

決してゴミ箱ではありません。

 

GAHAKUは社長自ら動画の編集やHPデザイン、ブログ作成などをしています。

会社名は、堀が大阪にいた時に”画伯”というアダ名だったため、

そのアダ名がそのまま会社名になったという実話があります。

 

メールマガジン登録者の皆さんに案内している動画も

このMacProから作られているわけですね。

 

FinalCutProやIllustrator、Photoshopなど、

あらゆるアプリケーションがこのMacProの中に入っています。

 

お値段は本体価格だけで7桁を超えるそうで、GAHAKUの誰も触れないマシーンとなっています(´・ω・`)

 

ショートスリーパーのヘッドホン

余談ですが、夜な夜な横にあるベースやギターで録音していることもあります。

このヘッドホンも、ミュージシャン時代から15年以上愛用しているものみたいです。

入社してから今まで、堀が物を壊したことを見たことが無いですね。

 

「物がどういう風に扱って欲しいのかを考えて扱う」

といったことを、堀はよく言っています。

物は言葉を発してくれないので、扱って欲しいようにと言われても難しいです…。

 

ショートスリーパーとiPadPro

次にiPad Pro12inchですね。

よくデザインやイラストのラフを書いているのを見ます。

ラフ画を書いたものがそのまま繋がっているMacProにアップされるというわけですね。

 

その他には、夜な夜なリアルな風景画を描いていたりします。

また、風景画も写真を撮れるチャンスがあったら激写しておきますね(`・ω・´)

 

ショートスリーパーとMacBook

去年、発売と同時に買っていたMacBookです。

「あまり性能は良くないけど、だからこそ、一つの行動に集中できる」

と言って、文章や企画書のテキストを書くことに使っているそうです。

 

色んな端末で仕事をしていて、データのやり取りが大変になりそうなものですが、

最近は、iCloudなどで、すぐに同期がかかるため、どのマシーンからでも

同じデータにアクセスできるそうです。

ショートスリーパーとキーボード

全く何も印字していないキーボード。

GAHAKUは社員全員がこのキーボードを使ってタイピングしています。

先月や今月に入社した18歳女の子コンビも、

このキーボードを使うことで、すぐにブラインドタッチになっています。

 

堀がいうには、

「根性論で体得するよりも、環境を整えたほうが簡単に身につく。」

だそうです。

 

実際に僕も気がつけばタッチタイピングができるようになっていました。

 

短眠でも同じことが言えると思います。

例えば、周りが短時間睡眠で生活していれば、

自ずと自分も短時間睡眠が当たり前になって行動できるものです。

 

“自分一人だけ”ではなく、

“みんなで一緒に”ということが大切だとGAHAKUでは考えています。

 

ショートスリーパーの椅子・アーロンチェア

言わずと知れた、アーロンチェアですね…。

僕が入社したての時は、お値段以上ニトリさんの椅子しかなかったのですが、

「みんな頑張っているので…」

ということで、去年の春頃に、一気に10脚も買ったものです。(中古で)

 

社長のだけ、分かりやすいように、ネックレストとハンガーがついています。

ショートスリーパーで、事務作業をする人にとって、腰痛は最大の敵ともいえます。

 

こういったところでも、環境を整えることの大切さがありますね…。

 

ショートスリーパーのトラックパッド

これは、MacProに繋がっているキーボードとトラックパッドです。

ワイヤレス接続なので、気分や視覚を変えたい時に、ちょっと遠くから作業をする…

という時に使用しているようです。

 

普段は、キーボードの方はお休みしています。

一見すると贅沢なように感じますが、堀曰く、

「視覚と思考は繋がってる。どれだけクリエイティブな発想を持ち続けられるのかが大切だ」

とのことです。

ショートスリーパーとトラックボールマウス

最後に紹介するのは、怪しげなマウスです。

“トラックボールマウス”というものらしいですが、

マウス本体を動かすのではなく、ボールを動かすことで、ポインターが動くみたいです。

 

堀は普段の動作はほとんどショートカットキーで操作しているので、

イラストレーターやファイナルカットプロなど、クリエイティブな作業の時に

このトラックボールマウスが活用しているみたいです。

 

堀はパソコンを触り始めた時から、トラックボールマウスで

マウスを使った経験がほとんどないそうです…。

 

以上、堀の仕事環境を紹介しました。

個性的なアイテムばかりを持っていましたね…。

 

ショートスリーパーになると、物の知識なども増えるため、

購入するものが流行りなどではなく、

自分自身の理念や、自分の在り方と、どれだけ合っているのかという

観点で購入する人が多くなります。

 

起きている時間が増えるということは、例えば腕時計や靴など、

身に着けている時間も増えますし、

物への愛着が大きくなった実感があります。

 

「物を大切にする」

という考え方はよく聞きますが、

「一緒に長時間を過ごす物だからこそ大切にしていきたい」

という、物を大切にすることも願望になってきている実感があります。

 

今回は堀社長の仕事環境についてでしたが、

また、社員や短眠受講生の持ち物や仕事に対する姿勢など

更新していきたいと思います。

ショートスリーパーとエアロコンセプト

短眠社長の働いている姿を見たい方は、気軽に渋谷ヒカリエ横の事務所まで遊びにいらしてください。

 

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