【眼鏡と短眠】 | GAHAKU株式会社〜体験したことのない経験が出来る場所〜

【眼鏡と短眠】

おはようございます。Nature sleep講師の弘中寛太です。

突然ですが、GAHAKUは眼鏡の人口が高いです。

社長も…

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久保田も…

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 (真ん中が久保田さんです)

下田も…

下田 短眠

栗原も…

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キリッ!

そして私弘中も眼鏡をつけています

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堀は、免許を見ても、眼鏡等の記載はないのですが、 「楽に物が見える眼鏡を作ってもらった」 ということで、普段は眼鏡をかけて仕事をしています。

私、弘中も左目が0.02、右目が0.3という視力に差がある目をしています。 目の左右差があると、集中力が低下するという統計もあります。

そこで、普段は眼鏡やコンタクトレンズで左右差を均一にしています。

(弊社にはNature eyeという視力回復プログラムもありますが、 僕自身の視力は底上げされたものの、左右差を埋まるには至っていません。)

目の使い方と睡眠時間は密接に繋がっています。 %e3%83%95%e3%82%99%e3%83%ad%e3%82%af%e3%82%99-%e5%90%8d

なぜなら、眼精疲労からの頭痛や、 肩こりは、ダイレクトに睡魔を誘発するためです。

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一度、眼精疲労の睡魔が発生すると、 眠り以外の方法でこの睡魔を除去するのは非常に困難です。

出来る限り、眼精疲労が発生しないような目の使い方を心がけることが 短眠達成において非常に重要な要素となります。

目の体操や、全身運動、ランニングなどが眼精疲労を予防することに非常に有効的ですが、 運動が難しい方は、まず眼鏡を変えることをオススメしています。

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堀が眼鏡を掛けている理由もそうですが、 普段からどれだけ目を疲れさせないか、 眼精疲労を予防する策として、自分の目にあった眼鏡を使うことは非常に有効です。

目が良い方も、ブルーライトカットや、目に光が入りすぎて、 メラトニンが過剰に出てしまって、睡眠のリズムが変化しすぎないように 調整することをオススメしています。

堀が言うには、眼鏡をかけるだけで目の力が抜けるようなものが良く、 眼鏡をかけてからしばらくは気持ち悪くなってしまったり、 馴染むまで時間がかかるような眼鏡は、目が眼鏡に合わせようとしている可能性があるとのことです。

単純な視力という要素ではなく、 目という大切な部位を労るためにも、 普段の目の使い方や、その補助をするための物を準備しておくことをオススメしています。

他にも部屋の加湿や、姿勢を気をつけることでも 眼精疲労が軽減できます。

できることから1つずつ行動していきましょう。

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